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検索エンジンの不思議

検索キーワードはギャンブルみたく面白くもあり難しい。
自身のブログでページランクの高い記事が数記事ある。
が、それと検索エンジンからの訪問者数は比例しない。

fc2ブログのカスタマイズ方法を検索から調べてブログに行く。
そのブログの管理人さんが
訪問者数のプラグイン(アクセスカウンター)を設置してくれてる場合があるが、
ページランクが高くとも訪問者が十数人の場合がある。

ブログやサイトを運営している人の中に、
「ブログを数個起ち上げてたまたま当たったものに力を入れる」と言う方がいる、
この辺がキモのようだ。
素人目から言ってどのキーワードが拾われるか分からない。
キーワードを探すサイトが多数あるも、
その数字を当てにすると難しくなる。

数字を当てにするならウェブマスターツールのようなサービスで、
実際に自分のブログ記事が引っ掛かったキーワードでページランクの低い記事
を煮詰めていった方が面白いかもしれない。
ブログコンテンツを軌道修正するなら、そのやり方がいいと思う。
せっかく拾われたキーワードを再利用しないのは宝の持ち腐れだ。

自身のブログで手が届きそうな
「複合キーワード(メインキーワード+付随キーワード)」がいくつかある。
これに関する記事を20記事書けたらどうなるだろうか。
30記事書けたらどう変わる。
fc2ブログを利用して、「こうやったら、どうなるのか」
見てみたい気持ちがある。

検索エンジンに興味を持ったり持たなかったりフラフラしちゃうんだけど、
「掴みようのない不思議なもの」です。



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【2013/12/08 20:44】 | エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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無口な気持ち

ガキの頃は無口じゃなかった
20才からだんだんしゃべれなくなった
妬みとか嫉み嫉妬とか、
人を見下してる気持ちがあった
陰口だってする
そういうのを無口と言わない
場所と人が変われば、
その人はしゃべる

話かけられるのが怖い
何も聞いて欲しくない
自分と旧友や世間(ふるさと)と、
男と女に対して負い目があるから

あれを話そう これを話そう それ知ってる
そう思って唾を飲みこんでいる
無口
それが無口ってものだ

いま予感がしてる
人に優しくなれそうな気が
何もできない自分を許せそうな気も
20の頃の無口とは違う
誠実な無口だ



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【2013/12/07 20:03】 | エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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突然ネットがつながらなくなったら 対処法?として正しいかはわからない

先日、ネットが急につながらなくなった。
パソコンから離れて煙草を吸って戻る、
タスクバーのインターネットアクセスのアイコンに
寂しい頼り気ないバッテンマークがついている。

バッテンマークだったかな。
焦りすぎて記憶がおぼろげだ。
アイコンの背景が真っ暗な上に赤色のバッテンだったかな。
接続が遮断されたわけでなく、ネットワーク接続も表示されていない。
もう一台のパソコンもネットにつながらない。
うそだろ……
見た事がないアイコンの表示なんだ。

聞いたことがあったので、
一回モデムとルーターの電源コンセントを外して差し込み直す。
パソコンをシャットダウンして起ち上げ直してみる。

直った。

冷やひやしたよ。ほんと。
原因はわからないが、とにかく直った。
自分がネットジャンキーだと改めて感じた。
もぅすることねーもん。ネットつながらなくなったら。
その間、20分。
あの焦りよーったら情けなかった。

対処法として正しいかわかりません。自己責任で試してください。



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【2013/12/06 21:23】 | エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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ネットでいう「ちょうどいい」とは

キンドル本やパブー、
ブログもそうだが完全ひとりで制作している。
(パブーはまだ公開してないが、
いまはブログの記事を書くことが楽しいので全力をこれに投じる)

完全自家発電だ。

できるなら発表する前にリアルの誰かに作品を読んで貰って
「ここがこうだ」
「ここが変だ」
「ここが分かりづらい」
「ここをもっと書くべきだろう」
など言いっぱなし聞きっぱなしで意見を聞きたいところだ。が、
そうできる環境にない人もいる。

そうなると推敲地獄じゃないが、
どこで作品から手を離したらいいか分からなくなってくる。
分からなくなってくるとは、
推敲すればするほど「ほんのちょっとずつでも良くなってしまう」からだ。
人情として良くなってくるのびしろがあれば良くしたいと思うものだ。
ただかなり体力を消耗する。衰弱に近い。
自分の作品を一番読むのは自分自身となるが、
体が「もぅ自分の作品を読みたくない」と拒絶して吐き気をする。

ネットでいう「ちょうどいい」とはどういうものだろうか。

ツイッターの返信で疲れる人がいる。
ユーチューバーもそうだろう。
生主もそうかもしれない。
ラインもそうかもしれない。

ネットで疲れる人は
ネットビジネスに向いてない恐れも出てくる。
オレを含めて。
ネットで情報を発信していくならネットでいう
「ちょうどいい」を見つけていかないと
やり続けていくことは難しいかもしれない。

酔っぱらってるときにブログの更新やツイッター、
生放送さえしなければOKくらいの適当があってもいいと思う。
シラフで情報発信できない人は廃人になる恐れがあるから
半年くらいネットから遠ざかっていいと思う。

誤字脱字のひとつやふたつ。
アクセスがどうのこうの。
ブログランキング。
はてブ。
ここに力を入れてもいずれ嫌になる。
完璧主義者はネットに向いていないし、
「一球入魂」はネットに向いてないかもしれない。



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【2013/12/05 20:16】 | エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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一日の創作時間の限界

小説やブログの文章を書く時間は多くて
「2時間」から「3時間」が限界だ。
これ以上アタックしても
「2時間」から「3時間」の文章を
その日その日で越えることがない。

習慣として、起きてコーヒーと煙草で目を覚ましてすぐに文章を書く。
前日の日中や寝る前に悶々と考え事をしているから
翌日目覚めたとき書くことに迷いがない。
メモを残して置くこともある。が、
(最近はメモを書くくらいだったらすぐにパソコンに文章を打ちます。
もちろんパソコンの前に居ることができた時に限る)

いい顔しいで「2時間」から「3時間」と言ったが、「40分」の日もある。
「40分」で切れた文章を量産するときがある。

それでも満足できない。
罪悪感がある。
「もっと」「もっと」「もっと」となる。

振り返ると学校で5時間から6時間も授業をうけていた。
さほど脳に負担が掛からない。
負担が掛かっていたら死んでしまう。
いまだってソフトウェアの使い方を覚える作業などは
5時間だったらやっていられる。

今回この記事を書いたのは、
「言ってみても焦ってしまうからだ。」
一日に「2時間」から「3時間」、
日によって「40分」しか文章を書けない。
書けなくて当然だなってこと。
継続し続けることを考えれば
一日「6時間」も創作活動をできない。
無理がくる。

だったらやり方を変えるしかない。
時間の使い方や一日のうち使ってない脳みその範囲を別の作業に割り当てたり。
(やることやりながら遊びもほんのちょっとやらなきゃいけない)

「ちょうどよくなりたいな」って思う。
人間マジメになろうとし始めると堰を切ったようにやりまくる。
そして一か月で潰れる。
自分が実践できる「ちょうどよく」を見つけていきたい。



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【2013/12/04 21:30】 | 電子書籍・執筆ネタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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